まずは体験してみてください。
「生成AIで何ができるか」を知るだけで終わらせない。
「自分の業務」で手を動かして、
翌日から使える状態を作ります。
体験ハンズオン(1day)に申し込む
次回開催: 2026年4月(調整中)
形式: オンライン / 90分
参加費: 無料(定員10名)
企業研修として相談する
※ お問い合わせには代表が24時間以内に直接ご返信します。
Vibe Coding Dojo by AI DARUMA
プロンプトの書き方から、業務自動化、サイト公開、アプリ開発まで。
——AIと協働して「作れる人」になる道場。
プログラミング経験は不要。非エンジニアでも大丈夫。
ChatGPTに聞いてみた。回答は出るけど、業務にどう使えばいいかわからない。
毎日の事務作業が手作業のまま。AIで楽になるはずなのに、何から自動化すればいいかわからない。
自分のサイトを作りたいけど、HTMLもCSSもわからない。AIに聞いても断片的で全体像がつかめない。
アプリを作りたいけどいきなりDB?認証?Supabase? ハードルが高すぎて何から始めればいいかわからない。
原因はシンプルです。
いきなり難しいことをやろうとしているから。
この順番で進めれば、非エンジニアでもたどり着けます。
一般的なAI研修は「ツールの使い方」で終わります。
Vibe Coding Dojoは、4つのステップで「作れる人」に変えます。
いきなりコードを書くのではなく、まず生成AIへの正しい指示の出し方を学びます。プロンプトが書けるだけで、日報作成・リサーチ・メール処理など日常業務をAIと協働できるようになります。
Claude Codeを使い、自分の事務所やサービスのLP/サイトを制作・公開。「AIでモノが作れた」という成功体験が、次のステップへの自信になります。
サイト制作を経験した上で、Next.js + Supabaseを使った業務アプリ開発へ。段階を踏んでいるから、DB・認証も怖くない。
汎用デモではなく、受講者自身の業務データで演習。研修後も月次レビューで「使われ続ける」まで支援します。
プロンプト → 業務自動化 → サイト → アプリ。
正しい順番だから、非エンジニアでもたどり着ける。
Vibe Coding = アプリ開発だけじゃない
Claude Code や生成AIは、コードを書くだけのツールではありません。
日々の事務作業・リサーチ・コミュニケーションを
AIと一緒にこなす「コワーク」で、業務時間を劇的に短縮できます。
毎月3時間かけて請求書を手入力
AIがPDFを読み取り → 台帳に自動転記。確認だけで完了
競合調査に丸1日。情報が散らばって比較できない
AIと一緒に調査 → 比較表+要約レポートを協働で作成
毎日30件の問い合わせメールに1件ずつ返信
AIが分類+回答ドラフトを作成。確認・送信するだけ
会議のたびに議事録作成で30分。TODOの抜け漏れも
AIが議事録+TODO+意思決定ログを自動生成
入口は広く、誰でも。奥は深く、専門領域へ。
半日で「Vibe Codingで業務が変わる」を体感する。
Vibe Codingとは?
AIでモノを作る新しいアプローチを解説(20分)
AIの安全な使い方
情報セキュリティの基礎を押さえる(20分)
業務棚卸しワーク
自分の業務からAI化候補を洗い出す(30分)
ハンズオン演習
実際にプロンプトを書いて体験する(60分)
振り返り
次のステップへのアクションを決める(30分)
対象: Vibe Codingに興味がある誰でも / AI導入を検討中の企業チーム
最大20名
プロンプトの基礎から、自分のサイト公開まで。段階的にステップアップ。
Step 1: プロンプト基礎
生成AIへの正しい指示の出し方を習得
Step 2: 業務特化プロンプト
自分の業務専用プロンプトを設計・検証
Step 3: LP/サイト制作
Claude Code で自分のサイトを作って公開
デプロイ+運用設計
GitHub Pagesで公開、運用ルールを策定
Demo Day
成果物を発表し、次のアクションを決める
対象: 業種問わず(企業研修・個人どちらも可)
最大10名
プロンプト→サイト制作→業務アプリ開発まで。全ステップを網羅する完全版。
Step 1-2: プロンプト+業務特化設計
専門用語・法令知識を活かしたプロンプト設計
Step 3: 事務所サイト制作
Claude Code で自分のLP/サイトを作って公開
Step 4: Webアプリ開発
Next.js + Supabase で業務ツールを構築
専門業務のAIツール化
自分の専門領域をAIで武器にする
Demo Day
LP+業務ツールをデモ、次のアクションを策定
対象: 弁護士・司法書士・行政書士・税理士・社労士 / 自治体職員
最大5名
ひろしまAIサンドボックスで三原市と共同で相続業務AI化に取り組んだ実績をベースに設計。
詳しく相談する「研修を受けて終わり」にしない。作り続ける環境と仲間を提供する。
月次レビュー+追加ハンズオン
毎月の進捗確認と新テーマの実践
チャットQ&A(随時)
困ったときにすぐ相談できる環境
卒業生コミュニティ(アルムナイ)
修了者同士の情報交換・交流の場
AI最新情報の定期配信
ツール・トレンドのキャッチアップ
社会貢献プロジェクト
Vibe Coderとしてスキルを活かす機会
対象: 実践プログラム/士業特化プレミアム修了者
※ オンライン完結。録画不可の場合もテキスト教材+小テストで対応可能です。
※ 助成金(人材開発支援助成金等)の活用により、実質負担を軽減できる場合があります。
プロンプトの基礎から、自分のサイト公開まで。
週1回のライブセッション(90分)+課題で、
段階的にステップアップする全6週間のプログラム。
正直、楽ではありません。
毎週課題が出ます。自分の業務と向き合う必要があります。
ですが、4週間後には「自分で作れた」という実感が残ります。
プロンプトによる業務自動化から、サイト制作、業務アプリまで。
講師自身がVibe Codingで作った実例を公開しています。
50ページの業務委託契約書をAIが精読。リスク条項のハイライト+修正案を5分で出力。プロンプト設計だけで実現。
Coming Soon募集要項をAIに読み込ませ、申請書のドラフトを自動生成。要件の抜け漏れもチェック。
Coming Soon今ご覧のこのサイト自体も Claude Code + Astro で制作。デザインブリーフからAIと協働して構築。
Coming Soon戸籍データから相続人の関係図を自動で作成。三原市との共同研究がベース。士業の実務を変える。
Coming Soon顧問先の基本情報・契約期限・対応ログを一元管理。期限アラート+タスク自動生成で抜け漏れゼロに。
Coming Soon
すべて Claude Code で開発。非エンジニアの講師自身が作ったものです。
受講者もこのレベルの成果物を作れるようになります。
アプリ開発だけではありません。日々の事務作業の自動化や、
AIをチームメンバーのように使う「コワーク」にも活用できます。
これらは一例です。受講者の業務に合わせてテーマをカスタマイズします。
「こんな業務でも使える?」→ お気軽にご相談ください。
Vibe Coding Dojo 主宰 / AI DARUMA 代表
博士(理学)。計算物理学・ロボット開発を経て、 情報通信・コンサルティング領域で新規事業開発・AI/DX推進に15年従事。 2023年に広島県三原市にUターンし創業。 ひろしまAIサンドボックス実証事業に採択され、 三原市と共同で相続業務のAI自動化プロジェクトを推進。 自らVibe Codingで25以上の業務ツールを開発・公開中。
「課題を分解し、仮説を立て、検証する。 研究で繰り返してきたこのプロセスが、 そのままVibe Codingの核心でした。 業務自動化もサイト制作もアプリ開発も、 必要なのは"何を解決したいか"を言葉にする力。 Vibe Coding Dojoでは、その力を実践で身につけます。」
講師が全セッションを直接担当します。
士業・行政向け — 8週間集中
定員: 最大5名
対象: 弁護士・司法書士・行政書士・税理士・社労士 / 自治体職員
士業特化プレミアムについて相談するひろしまAIサンドボックス実証事業の知見をベースに設計
人材開発支援助成金(人への投資促進コース)を活用することで、
研修費用の最大75%が助成される場合があります。
詳しくはお問い合わせ時にご案内します。
→ 実装が必要な場合は AI DARUMA の評価パッケージ / 月額顧問へ接続できます
AIと対話しながらアプリやツールを作る手法です。コードを自分で書くのではなく、AIに「こう作って」と指示して、AIが書いたコードを確認・修正しながら完成させます。
はい。どのプログラムもプログラミング経験不要です。まずプロンプトの書き方から始め、段階的にサイト制作・アプリ開発へステップアップします。Claude Codeを使う段階でも、AIが書いたコードを確認するレベルなので未経験でも大丈夫です。講師自身もエンジニア出身ではありません。
Vibe Codingに興味がある方なら誰でも。営業、経理、総務、人事、マーケティング、企画、管理職のほか、弁護士・司法書士・行政書士・税理士などの士業、自治体職員も対象です。
士業・行政の専門業務に特化した5週間の集中プログラムです。Claude Code + Next.js + Supabase を使い、自分の専門領域で実際に使えるAIツールを開発します。ひろしまAIサンドボックスで三原市と共同で行った相続業務AI化プロジェクトの知見がベースです。
Step 1-2(プロンプト): ChatGPT、Claude、Geminiなどの生成AIツール。Step 3(サイト制作): Claude Code + Astro。Step 4(アプリ開発): Claude Code + Next.js + Supabase + Vercel。特定のツールに依存しない「原理原則」を教えるため、ツールが変わっても応用できます。
原則オンラインです。企業研修として5名以上でご依頼の場合、対面での実施もご相談いただけます。
定着支援プログラム(月額10万円〜)をご用意しています。月次レビュー+チャットQ&A+追加ハンズオンに加え、卒業生コミュニティ(アルムナイ)への参加、AI最新情報の定期配信、Vibe Coderとして社会貢献できるプロジェクトへの参加機会も提供します。「研修を受けて終わり」にしません。
演習ではマスク済みデータの使用を推奨しています。機密情報の取り扱いが必要な場合は、NDA締結のうえセキュリティガイドラインを提供します。自治体職員向けにはローカルLLM環境での実施プランも別途ご用意しています。
原則、録画は行いません。テキスト教材+小テスト+ライブQ&Aで復習できる設計にしています。
体験ハンズオン(1day)は個人参加も可能です。士業特化プレミアムも個人参加OKです。実践プログラム(6週間)は企業単位でのお申し込みを推奨しています(2名以上)。
人材開発支援助成金(人への投資促進コース)の対象となる場合があります。実践プログラム・士業特化プレミアムともに対象です。申請手続きのサポートもご相談いただけます。
いいえ。Vibe Coding Dojoは「技術教育」のみを提供します。法律相談・法律業務の代行は一切行いません。専門家ご自身がAIツールを使いこなせるように支援する立場です。
「生成AIで何ができるか」を知るだけで終わらせない。
「自分の業務」で手を動かして、
翌日から使える状態を作ります。
次回開催: 2026年4月(調整中)
形式: オンライン / 90分
参加費: 無料(定員10名)
※ お問い合わせには代表が24時間以内に直接ご返信します。